パチスロ攻略の歴史
-キズネタ、バグネタ編-
-1985年-
□ナイアガラ…小役抜き打法
変則打ちでフラグが立っていなくても小役を揃えることができた。
-1986年-
□ハイアップターボ…設定変更打法
ボーナスゲーム中に最高設定に変更することができた。
-1987年-
□トロピカーナ7X…450枚抜き打法
ボーナスゲーム中に特定の小役を狙うとによって、通常よりも多くの枚数が抜けた。
□ファイヤーバード7U…600枚抜き打法
ボーナスゲーム中に特定の小役を狙うとによって、通常よりも多くの枚数が抜けた。
-1988年-
□チャレンジマン…体感機攻略
体感機を利用して強制的に集中に突入させることができた。
-1990年-
□サファリラリー…BIG変換打法
レギュラー成立後、1枚または2枚掛けで中段にビッグ絵柄を狙うだけでビッグが揃った。
□サファリラリー…小役抜き打法
メダル1枚で特定の箇所を狙うことにより、少しずつメダルを増やすことができた。
□サファリラリー…クレジット99打法
清算ボタンとベットボタンの操作で本来50枚が上限のクレジットを99枚で増やすことができた。
-1991年-
□ドリームセブンJr…強制連チャン打法
リール配列の盲点を突いて、ビッグ中にビッグ絵柄を揃えることで再度ビッグボーナスがスタートした。一回の手順で約1000枚獲得できた。
□リノ…小役抜き
ボーナス成立後、ボーナスを揃えずに小役を狙うと永久にメダルを増やすことができた。
-1994年-
□ジャックポット2…ボタン連打攻略打法
この台は左ボタンを連打することによって小役が出た次のゲームも小役が出やすい特性があり、コイン持ちアップはもちろん、ボーナスも狙えた。
-1998年-
□ビーナスライン…小役狙い、リプレイ外し打法
リール配列の盲点を突いた変則押しにより、設定1でも機械割が108%以上にまでアップ。早くから実践していた攻略プロはかなり美味しい思いをした。
-1999年-
□コア…小役狙い、リプレイ外し打法
現在のリプレイ外しを前提とした設計とは異なり、リール配列の盲点を突いた打ち方により設定1でも機械割は100%を超えた。
□テクノコーシン系(温泉天国,マグニチュード)…機械割アップ打法
小役が揃った時に清算ボタンを押すと、下皿に払いだされると同時にクレジットにも加算される。これにより機械割が異常なほど上昇した。
-2000年-
□スターゲート…確率アップ打法
この台は早く打つことによって小役が出た次のゲームも小役が出やすい特性があり、コイン持ちアップはもちろん、ボーナスも狙えた。
□バッドボーイ…コイン持ちアップ打法
特定の箇所を目押しすることによって1000円あたり70G回すことができた。
□カリオカ,D-ZONE…小役抜き打法
ボタンとレバー操作で1000円あたり100G以上回すことができた。
-2001年-
□インディージョーズ…小役獲得キズネタ打法
台枠ランプの点灯状況に応じて、目押しをすることにより15枚役を確実に取ることができたキズネタ。これにより、コイン持ちが飛躍的にアップ。
□クレイジーレーサー…スーパークレイジータイム突入打法
ビッグ成立後、「ボーナス間情報」の画面を出し、十字キーとボタンを操作しながらビッグを消化するだけで、ボーナス終了後、次回ボーナスまで小役がナビされるスーパークレイジータイムに突入する。ビッグ成立時は再度手順を行えば、突入するので、万枚確定は約束されているも同然だった。
□サムライスピリッツ…スーパーBIG変換打法
ビッグ成立後、「ボーナス間情報」を選び十字キーの左を押しながら1枚掛けでウエイトをかけ5〜15G消化すると、液晶が誤作動し、スーパービッグに変換される。
□サミー系レバー攻略
サミー系(サミー,ロデオ,アリストクラート)の筐体全てに通用した攻略法。レバーをゆっくり下げるだけで成立したフラグ(ボーナス,小役,順ハズレ)がコピーできた。その威力は絶大で、獣王においては15枚役をコピーすることでメダル持ちが良くなり、順ハズレをコピーすることでAT突入率をアップさせることが可能だった。また、ハードボイルドにおいてはAR中に引いたボーナスをコピーすることで、ボーナスの上乗せができ、ノーマルビッグ中に小役をコピーすることで500枚近く獲得することができた。その他にもダブルチャレンジ、ネコで小判においても絶大な効果があった。この情報が発覚する1ヶ月前から実践していた攻略プロは1ヶ月で1000万稼いだ人間も存在した。結果、対象台数が多すぎた為、全国のホールはパニック状態に陥った。
□ブルドッグ…ストック放出打法
レギュラー成立時、ビタ押しをすることでストックされたビッグを揃えることができた。
-2002年-
□島唄30…REG→BIG変換打法
レギュラー成立時に1枚掛けで特定の場所を目押しすることにより、BIGに変換することが可能だった。目押しレベルはシビアだが、目押しができる人間には非常に美味しい台だった。
-2003年-
□オートマチック…小役抜きバグネタ
変則打ちによってベルの揃う確率がアップ。1000円で平均100G以上消化できた。
□ゴールドX…小役抜き
左リールを停止した時の液晶上の数字に注目し、その数字によって打ち分けるだけでコイン持ちがアップした。1Gあたりの増加枚数は1枚と一撃度は低かったが、一日打てば10万以上の日当は確保できた。
-2004年-
□信長の野望…野望チャンスAT999G突入打法
自力で野望チャンス突入後、下皿にメダルを詰めてエラーを起こすとエラー解除後はATが999G続き、約15000枚獲得できた。手順自体は目立つ為、頻繁に行うことはできないが、その威力は凄まじかった。
-2005年-
□大ヤマト…ストック判別法
中押しをすることによりストック有無の判別ができた。もともとストックが切れやすい機種だが、ストックがあれば設定1でも勝てる機種だった為、ストック判別で効率良く立ち回れば十分稼げた。
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