メンバープロフィール

T7はパチスロで「確実に勝てる、稼げる」攻略情報を提供するメンバー5人で形成される攻略プロ集団です。攻略オタク、元証券マン、裏モノジャンキーなど個性豊かな人間が集まっていますが、全員稼ぐ為には努力を惜しまない共通の意識で結束してます。

それではスロ馬鹿集団(笑)T7のメンバーを紹介します。

-小宮山研司-
T7の代表責任者。1号機時代から打ち始め、小役周期や天井を独自に見出し稼ぎを上げる。本格的に攻略法で稼いだのは「トロピーカーナ7X」。この攻略法をきっかけに様々な攻略法を実践し、弱冠21才にして約50名のプロ集団を束ね、全国を駆け回る。現在でも当時の人脈を元に広大な情報網を持つ、まさにスロット攻略史の生き証人。

-坂本明信-
迅速かつ正確な目押し力を持ち、目押しに関しては絶対の自信を持つ生粋の攻略オタク。その目押しで打ち倒した機種は数えきれず、特にリノでは一ヶ月で500万抜いたこともある。そのオタクぶりは目押し力だけではなく、リール制御や出目にもこだわりを持つ。そのこだわりは、ネタのない機種でも気に入った台は金を湯水のように使い、トコトン打ち倒すほど。

-速水健夫-
大学卒業後、某証券会社に就職。派遣先のアメリカでカジノに出会い、ギャンブルにハマる。帰国後、カジノに代わりパチスロにハマるもカジノと違い、打ち方、立ち回り次第で確実に勝てることに気づき、スロ一本で生きていくことに。その独自の勝利哲学が小宮山に認められT7に加入。

-植本貴仁-
かつてはパチスロ販社に勤めており、メーカー営業マン、ホール関係者に幅広い人脈を持つ。そのコネクション生かし、ネタや解析値を瞬時に入手。また、根っからの裏モノ中毒で、沖スロのセット打法で2万枚抜いた経験を持つ。

-鮎川秀-
かつては稼ぐ為の手段を選ばずセット、ゴトなどで抜きまくり、吉宗導入当初は体感機で一日100万抜いたこともあった。現在はゴト行為から足を洗っているが、カバン屋、業界ブローカー、ゴト師連中などアングラな情報網を持つ。


勝ち組になる唯一の方法
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